ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

Dr.松倉ブランド!
μミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水 プレス紹介

女性誌で話題の「ミューさっぱり化粧水&しっとり化粧水」。サロンやクリニックでもおなじみの実力ブランドとなりました。美容に関心の高い方にもご愛用いただいています。美白だけでなく、たるみやシワ、シミなど美肌を導くアイテムとして普段のお手入れにプラスして使えます。

Styleは、新サイトへ移転になりました。今後ともよろしくお願いします!「ミュー」のページは、こちらです!新サイトよりご注文をお願いします。

ミュー 2003年7月号記事


コスメジャーナリストやコスメフリークに大人気!

ベテランコスメジャーナリスト奈部川さんもご愛用の化粧水として美的誌上に登場。抗酸化作用の高いビタミンCと、吸収率を高めるビタミンA、お肌にいいビタミンB5、Eなどバランスよく配合されていることがポイント。イオン導入前の使用も効果的!
ミュー 美的2003年6月記事

ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

大人のニキビやニキビ跡に。

肌への刺激が少なくて、ニキビの鎮静とシミ対策をしてくれるビタミンC誘導体配合の化粧水を使うことで、慢性のニキビ肌を改善。たっぷりミュー化粧水を与えてあげれば、しだいに目立たなくなってくるはず!ドクターズの実力、ここにアリ!

ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

新開発のナノカプセルで細胞レベルまで浸透するドクターズの最新鋭!

「有効成分たっぷりなのにドクター処方にありがちなねっとり感はなく、潤いがキメにじわーっとしみこむ感じ。3日間連続使用でかなりの乾燥もしっかり治るのは、さすが」「肌の奥へ奥へと浸透していく驚きの手応えは、デリバリーシステムにこだわった松倉和之先生の自信作。とくにしっとりタイプのほうは、ローションだけでもふくふくの肌に」

ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

4つのビタミンをナノカプセルが細胞まで届ける。

「美容と医療の融合に取り組む『松倉クリニック』の松倉和之医院長によるブランド『μ』。新開発のナノカプセルにより、成分を細胞まで確実に浸透させるデリバリーシステム。ここにビタミンA、E,B5とリン酸型ビタミンCの混合成分が包み込まれ相乗的に効果を発揮。」

ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

ナノカプセルの力で美白成分が肌の奥までぐんぐん浸透。

「美白も若返りも、結局は細胞を守ってあげることが重要です。抗酸化作用のあるものを使用し、細胞の老化を防いで美しい肌を取り戻してください。」松倉院長談。

ミュースリー クレア2003年6月号記事

普段では届かないところに老廃物が溜まっているのかも。美肌に近づくには、イオンと超音波の力を借りて!

クリニックでしか体験できなかった技術をもりこんだ、ホームエステ機器「ミュー スリー」。毛穴の汚れやお肌の奥にたまった老廃物をクレンジングできるほか、普段では届かないお肌のバリアゾーンより深くに有効成分を届けるイオン導入。超音波マッサージが一体になった、まさにプロ仕様の美顔器、それが「μ3」(ミュースリー)です。

ミュースリー 2003年メイクアップマガジン記事

松倉先生が3年かけて、開発した、自慢のホームエステ器!

クリニックでの経験や豊富な知識をいかして、開発されたミュースリー。このマシーンを開発するのに、3年を費やしたそうです。他の美顔器では納得ができなかった人も、ミュースリーを試してみて!ディープクレンジングからイオン導入、マッサージまで、使った人から美肌になります!


ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水


放送作家の山田美保子さんもご愛用のミュー。

「ドクター発の高機能ローション。ビタミンC、A、E、B5をベストバランスで配合。肌コンディションに合わせて使い分けるのがベター。」

ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

ビタミンカクテル。

「ビタミンCだけでなく、皮膚の新陳代謝を高めるビタミンA、過酸化脂質の増殖を抑えるE、皮膚再生のエネルギーを高めるB5の混合型。ビタミン4種の混合による相乗効果に期待。マスコミでも大人気の松倉クリニック院長が開発したローション。」


ミュー さっぱり化粧水&しっとり化粧水

最新・快適アイケアで今スグ目元のシワを絶つ。

「朝の保湿ケアは、ミューローションをコットンにたっぷり含ませてパッティング。これで目元のピキピキするほどの乾燥が解消できます。」


松倉クリニック 院長 松倉知之先生

得意分野は、ニキビ・シミ・シワ・たるみの治療。国内ではいち早くブルーピール、ボツリヌス菌注射、エンダモロジー等に注目したドクターとして知られる。アメリカの最新美容情報にも明るく、日本でのシリーズ展開も記憶に新しいD.オバジ、デューク大学名誉教授のDr.ピネル等々、指導をうけ定期的に交流のあるドクターも多い。メスを使わず、人はどこまで若さと美しさを保つことができるか。ライフワークにも余念がない。
松倉先生



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