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最先端の美容皮膚科学と化粧品化学の合体、それがドクターケイ。
美容皮膚科学の未知に挑戦を繰りかえてしてきたドクターケイ。なぜ高濃度ビタミンC 誘導体がニキビに有効であるのかという素朴な疑問からスタートし、高濃度ビタミンC
誘導体の様々な作用を明らかにしてきました。
メラニン産生の制御機構に関与する酵素群の発見、それらに対する油溶性甘草の作用、マグネシウムの敏感肌、乾燥肌に対する効果など世界初のデータを発見することに成功。青山ヒフ科クリニックには、そんな亀山ドクターの思想と哲学、そしてゆるぎない実績と技術力にほれ込んだ患者が、連日続々と診療に訪れて、今や初診に4ヶ月以上も待たなくてはならないほど。
「より多くの方により美しい肌を手に入れていただきたい。」、「青山ヒフ科クリニックに通いたくても通えない多忙な方々、また遠距離の方々にも、クリニックの美容を体験していただきたい。」・・・・そんな思いがドクターケイの誕生につながりました。最先端の美容皮膚科学と化粧品科学の合体、それがドクターケイ。2年の歳月をかけて開発された実力商品は、マリクレール・ボーテ大賞を受賞し、女性誌でも話題に。美容のエキスパートに愛好家が多く、「薬に近いコスメ」として、高い評価を得ています。
皮膚科専門医 医学博士 亀山孝一郎(青山ヒフ科クリニック院長)
1955年生まれ。'80年北里大学医学部卒業。その後北里大学皮膚科に入局。'86年1月より'89年5月まで、世界最大の研究所・米国立保健衛生研究所 (
National Institutes of Health, NIH ) にてメラニンの生成について研究。'99年に世界に先駆けて、"ビタミンCのニキビに対する効果"と題して論文を書く。この研究をきっかけに、ビタミンCとニキビ、テカリ、オイリー肌との関係を詳しく分析し、ビタミンC療法の第一人者と呼ばれるようになる。米国から帰国後、皮膚科専門医、医学博士などの資格をとり、北里大学皮膚科の講師に。'94年に自由が丘クリニックの皮膚科部長に就任。1999年独立し、青山ヒフ科クリニックを開設。2002年6月オリジナル化粧品ドクターケイを発表。 |