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『ジェイン・オースティンの読書会』のマギー・グレイス
Vol.1 スカーレット・ヨハンソン Vol.2 ソン・イェジン Vol.3 ジェシカ・アルバ Vol.4 ジェシカ・ビール
Vol.5 キム・ソヨン Vol.6 キーラ・ナイトレイ Vol.7 モニカ・ベルッチ Vol.8 キルスティン・ダンスト
Vol9 イ・ヨンエ Vol.10 フローラ・クロス Vol.11 シャーリーズ・セロン Vol.12 サンドラ・ブロック
Vol.13 ティルダ・スウィントン Vol.14 シャーリーズ・セロン Vol.15 チェ・ジウ Vol.16 レイチェル・ワイズ
Vol.17 ダイアン・クルーガー Vol.18 リー・ラスムッセン Vol.19 チョン・ジヒョン Vol.20 ジョディ・フォスター
Vol.21 ジェニファー・アニストン Vol.22 シエナ・ミラー Vol.23 ニコール・キッドマン Vol.24 サンドラ・ブロック
Vol.25 ソフィア・マイルズ Vol.26 シエンナ・ギロリー Vol.27 ユマ・サーマン Vol.28 レイチェル・ハード=ウッド
Vol.29 リンジー・ローハン Vol.30 エヴァ・メンデス Vl.31 ポーラ・パットン Vol.32 カリス・ファン・ハウテン
Vol.33 スカーレット・ヨハンソン Vol.34 ケイト・ウィンスレット Vol.35 ジェニファー・コネリー Vol.36 マギー・ギレンホール
Vol.37 ドリュー・バリモア Vol.38 レイチェル・ワイズ Vol.39 エレン・バーキン Vol.40 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
Vo.41 アンジェリーナ・ジョリー Vol.42 ケリー・ラッセル Vol.43 クリスティーナ・リッチ Vol.44 キーラ・ナイトレイ
Vol.45 マギー・グレイス Vol.46 キャサリン・ハイグル Vol.47 グウィネス・パルトロー Vol.48 アン・ハサウェイ
Vol.49 レニー・ゼルウィガー Vol.50 ケリ・ガーナー Vol.51 オルガ・キュリレンコ Vol.52 ペネロペ・クルス
Vol.53 キルステン・スチュワート Vol.54 ケイト・ウィンスレット

今回の旬セレブはこの人、マギー・グレイス!人気TVドラマ「Lost」で大ブレイク!


ジェイン・オースティンが、悩める現代女性を救う!?


ジェイン・オースティンは、いわずと知れたイギリスを代表する女流作家。18世紀〜19世紀イングランドにおける中流社会を舞台とし、女性の結婚や私生活を皮肉と愛情を込めて描いた作風が有名である。時代が変っても、同じ悩みに翻弄する現代女性の心を捕らえて放さない。記憶に新しいキーラ・ナイトレイ主演の『プライドと偏見』や、5回も映画化された『エマ』など、ジェイン・オースティン作品は、しばしば映像化されるので知っている人も多いことだろう。アメリカでは、数年前から読書ブーム。オースティン本をバイブル代わりに持ち歩く女性も少なくない。2008年春公開の『ジェイン・オースティンの読書会』は、6人のメンバーが6ヶ月で6冊の本を語り合う読書会。もちろん、読むのはすべてジェイン・オースティン。ひとりひとりのメンバーが、作品に人生を投影していくプロセスがとても面白く、反発したり、共感したり、そして、自己嫌悪になりながらも、最後には愛を見つけるという最高にハッピーな作品である。日本でも、“悩める女性の処方箋=読書会”というトレンドがやってくるかもしれない。

注目の若手女優といえば、この人、マギー・グレイス!

『ジェイン・オースティンの読書会』では、スカイダイビングやロッククライミングなどリスクの高いスポーツが大好きで、恋にも人生にも刺激を求めるレズビアンというユニークな役を演じているマギー・グレイス。あの人気ドラマ「Lost」で大ブレイクしたマギーは、これからグイグイのびてきそうな若手女優である。劇中では、カジュアルスタイルがキュートで、このオフショルダーカットソーも良くお似合い。時にガーリーに、時にエレガントに、アレンジ自在のヘアスタイルにも注目あれ!


マギー・グレイス


★美人肌をつくるハイライトパウダー!フラッシュライト効果でマギーのような晴れやか顔に!

ライトイエローパウダーで、フラッシュライト効果!マギー・グレースの女優肌を作る!

ライトイエローパウダーでフラッシュライト効果!

ルクレール フェイスパウダー バナーヌ
ルクレール フェイスパウダー バナーヌ

一日中色褪せない。皮脂吸着で崩れない。米粉主成分なので、肌に優しく長時間メイクも安心!/「ルクレール フェースパウダー バナーヌ」 5,775円(税込み)(「この商品が欲しいナ!」と思った方は、コチラで購入できますよ!⇒スタイル


光の効果で明るい肌を約束。マギー・グレイスのような美人肌をつくる!

マギー・グレイスは若くて肌もキレイ。だから、当たり前よ!と思うかもしれないけど、このメイクは、ハイライトなしには語れない。まるで、自分だけにスポットライトが当っているかのような明るい肌。そんな肌をキープするには、トランスルーセントパウダーがお役立ちである。

くすみやシミ、少々のシワだって吹き飛ばしてしまうハイライトパウダーをプラス。メイクの最後に使うことで、透明感アップの明るい肌がキープできるのだ。おまけに、若々しさを引き出してくれるスグレもの!

おススメは、“マジックパウダー”という異名を誇る「ルクレール フェースパウダー バナーヌ」。ルクレールは、120年もの歴史を誇るフランスの老舗ブランドで、原料にこだわり、肌にやさしい米粉を主成分にしているため、長時間メイクを強いられる女優やモデルに大人気。さらに、皮脂を吸着して長時間メイクを実現しつつ、色をくすませないので、過酷な撮影現場を耐え抜くアイテムとしてプロ御用達なのである。

中でも、バナーヌという明るく黄色いパウダーは、ハリウッドセレブ御用達カラーで、くすみ、あかみ、よどみを消し去るマジックパウダーとして有名。ミラ・ジョヴォヴィッチ、ニコール・キッドマンほか多数のセレブリティがご愛用の品。

マギーのような明るくくすみのないフラッシュライト肌を作るには、ブラシをつかって、目の下(頬にかけての三角ゾーン←若々しさを演出するならば、この部分の明るさが絶対的に必要!)、額、鼻筋、顎に、パウダーをのせてトーンアップしてみよう!軽くて自然。そのうえ、一日中崩れが気にならない陶器肌をキープできる。

頬の赤みニキビ痕が気になる場合も、このパウダーはお役立ち。ライトイエローが赤みや褐色を取り去るので、とてもナチュラルでつけ心地が軽いのにもかかわらず、きちんとカバーしてくれる。

オイリー肌やメイク崩れが気になる場合や、顔全体がくすんでいたり、顔色の悪さが気になる場合は、フェイスブラシではなく、パウダーをスポンジにたっぷり含ませて、顔全体に軽く押さえつけるように塗布し、しっかりと肌に馴染ませてみよう。ハリウッド女優たちに、「まるでマジックね!」と言わしめたこのパウダーのチカラが実感できるはず。


商品詳細は、こちらのページをご覧ください。



ジェイン・オースティンの読書会

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読書会ブームから生まれた、全米ベストセラーを映画化!
新人女性監督が悩める女性に捧げる、ビタースウィートな恋と人生の物語

アメリカでは今、読書会が大流行している。ミドルクラスの女性の3人に一人が参加、“空前の”と言っても大げさではないブームなのだ。美味しい食事と上等なワインやコーヒーを楽しみながら、本について語り合う。と言えば、気楽なホームパーティのようだが、前もって指定された本を読み込み、きちんと自分の意見を準備しなければならないという厳しさも要求される。

そんなブームのなか、読書会を開く女たちを描いた小説が出版され、全米の女性たちの心を共感でわしづかみにした。書評家からも大絶賛され、2004年のニューヨークタイムズのベストセラー・リストに載ったこの小説を映画化したのが、本作『ジェイン・オースティンの読書会』である。

舞台は、カリフォルニア。6人のメンバーが6ヵ月で6冊の本を語り合う読書会。読むのは、すべてジェイン・オースティン。18世紀末から19世紀にかけて活躍したイギリスの女性作家だ。本国ではもちろん、アメリカでも根強い人気を誇るのは、200年以上を経た今も全く変わらない人々の悩み──恋愛、結婚、友情、社会的地位や礼儀をめぐる人間関係を描いているからだ。

オースティンを1度も読んだことがない、あるいは名前すら知らない観客にも、「これは私の物語だ」と思わせる絶妙なオープニングシーンで才能を見せつけたのは、本作が長編映画の監督デビュー作となるロビン・スウィコード。良質な女性映画の脚本家としてすでに高く評価されている彼女は、本作でもユーモアをちりばめたシニカルな会話と、観る者が思わず自己投影せずにはいられない愛すべきキャラクターたちを作り上げた。

恋愛、結婚、友情……それぞれの事情を抱えた女たちが、
ジェイン・オースティンを通して向き合う人生の、思わぬ顛末とは──?

「ジェイン・オースティンは人生の最大の解毒剤だ」結婚歴6回、今は気楽な独り者のバーナデットは、常々そう考えていた。オースティンを、まるで身近な人生の師のように敬愛しているのだ。彼女は、愛犬の死を悲しむ友人のジョスリンを励まそうと、オースティンの読書会を企画する。エネルギッシュで魅力的なのに、傷つくことが怖くて恋に踏み出せないジョスリン。彼女の高校時代からの友人シルヴィアも、結婚して20数年の夫から突然「他に好きな人ができた」と打ち明けられ、人生最大のトラブルに直面していた。

1冊ずつリーダーを決めるのが、読書会のお約束。オースティンの長編小説は6冊、あと3人必要だ。まずは、オースティンに独自の解釈と熱い愛を抱くプルーディー。フランス語教師なのに渡仏経験がないこと、夫と趣味が合わないこと、教え子にときめいていることが目下の悩みだ。そして、恋多きシルヴィアの娘、アレグラ。最後は、ジョスリンが見つけてきた、唯一の男性にしてオースティン初体験の青年、グリッグだ。各々の家で、時には海辺で、美味しいワインをあけて、尽きないおしゃべりが始まった。まさかオースティンについて語ることで、彼女たちの人生が色づき、絡み合い、思わぬ結末にたどり着くとも知らずに……。

小説の登場人物に自分を重ねて動揺したり、ちょっとした言い合いになったりしながら、それぞれの想いや、抱えている悩みを分かち合う6人。あなたも人生を変えてくれる読書会を開いてみませんか──?

読書会の6人のメンバーには、個性的なキャストが揃った。プルーディーを演じるのは、『プラダを着た悪魔』でゴールデングローブ賞にノミネートされたエミリー・ブラント。バーナデットには『コールド マウンテン』のキャシー・ベイカー、ジョスリンには『ワールド・トレード・センター』のマリア・ベロ、シルヴィアには『ヒート』のエイミー・ブレネマン、グリッグには『ブラックホーク・ダウン』のヒュー・ダンシー、アレグラには人気TVシリーズ「LOST」のマギー・グレイス。その他、プルーディーの母にはアカデミー賞に2度ノミネートされたベテラン女優、リン・レッドグレーヴ、プルーディーの教え子には、『トランスアメリカ』のケヴィン・ゼガーズ、シルヴィアの夫には『スター・ウォーズ』シリーズで知られるジミー・スミッツ。演技派から将来が期待される若手まで、注目の顔が集まった。

6人のキャラクターを裏付ける部屋作りを手がけた美術は、『オースティン・パワーズ』シリーズのラスティ・スミス。彼らの個性を演出する衣装は、『きみに読む物語』のジョネッタ・ブーン。都会的で洗練されていながら温かみのある音楽を、プロデューサーとしてクリスティーナ・アギレラ、アリサ・フランクリンらを手がけるアーロン・ジグマンが担当しているのも話題だ。

●上映時間: 1時間45分
●製作国: アメリカ
●配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
●公開日: 2008年4月12日より、Bunkamura ル・シネマほか、5月シネリーブル梅田ほか全国随時ロードショー
●監督・脚本: ロビン・スウィコード
●製作: ジョン・キャリー、ジュリー・リン、ダイアナ・ナッパー
●製作総指揮: マーシャル・ローズ
●出演: キャシー・ベイカー、マリア・ベロ、エミリー・ブラント、エイミー・ブレネマン、ビュー・ダンシー、マギー・グレイス、リン・レッドグレーヴ、ジミー・スミッツ、マーク・ブルカス、ケヴィン・ゼガーズ、パリザ・フィッツ・ヘンリー、グウェンドリン・ヨーほか

『ジェイン・オースティンの読書会』公式サイトはこちら
http://www.sonypictures.jp/movies/janeaustenbookclub/index.html



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